【後編】「生成AIパスポート」結果発表。合格ラインぎりぎりで見えた、AIとの付き合い方

こんにちは。株式会社アトマ 代表の坂田です。
前回に続き、「生成AIパスポート」受験記の後編です。前編では、受験を決めた理由から勉強法、そして「これは危ないかも…」と感じた試験当日までをお話ししました。
今回はいよいよ、結果発表です。

こんにちは。株式会社アトマ 代表の坂田です。
前回に続き、「生成AIパスポート」受験記の後編です。前編では、受験を決めた理由から勉強法、そして「これは危ないかも…」と感じた試験当日までをお話ししました。
今回はいよいよ、結果発表です。

こんにちは。株式会社アトマ 代表の坂田です。
最近、AIの進化が本当に止まりません。ニュースでもAIの話題を目にしない日はないほどです。
今年に入ってから私は、「広告の仕事をしている人間として、AIはもう避けて通れない。いや、必要不可欠なものになる」と強く感じるようになりました。
そこで思い切って挑戦したのが、「生成AIパスポート」という資格試験です。今回はその挑戦の記録を、前編・後編の2回に分けてお届けします。前編は、受験を決めてから試験当日までのお話です。果たして結果は…。それは後編までのお楽しみ、ということで。

こんにちは。株式会社アトマ 代表の坂田です。
皆さんはシルバーウィーク、どのように過ごされたでしょうか。私は土日と一部仕事をしていたため、月曜から水曜までの3連休となりました。
連休前に何か感性を高めたいと思い、名古屋駅にある109シネマズで「オデュッセイア」を観てきました。

こんにちは。株式会社アトマ 代表の坂田です。
先週末、久しぶりに本棚に眠っていた池井戸潤さんの「イカロスの翼」を読み返しました。今日はその感想を書いてみようと思います。
半沢直樹シリーズのこの一冊には、社内政治や自分の保身のために仕事をする人物が数多く登場します。一方で主人公は一貫して「社会のため、お客様のため」というビジネスの根本を大切にし、損得勘定だけでは動かないまっすぐな軸を持って行動します。読み返しながら、初心を思い出させてもらいました。

こんにちは。株式会社アトマ 代表の坂田です。
先週末、よく視聴しているYouTubeのセミナーに参加しました。今日は、そこで感じた率直な気持ちを書いてみようと思います。
そのセミナー、実はかなり期待して参加しました。ですが、参加してみると、最終的にはほぼ何かしらの商品やサービスへの売り込みにつながる構成になっていました。
こうしたセミナーの仕組み自体は理解しているつもりです。発信者の方も、最終的には収益につなげる必要があり、それ自体は当然のビジネスです。ですが、理解はできても、げんなりしてしまう自分がいるのも事実です。「都合の良い面だけを見せて、興味を持たせる」というやり方が世の中にあふれすぎているのではないか、と感じています。

こんにちは。株式会社アトマ 代表の坂田です。
先日、あるYouTube動画を見ていて、なるほどと思う内容があったので、今日はその話を書いてみようと思います。
その動画によると、人間の行動というのは、歳を取るほど新しいことを決めるのが億劫になっていくのだそうです。
さらに、仕事で忙しい時期は日常の中で判断することが多すぎて、それだけで脳が疲れてしまう。だからこそ、自分で判断する機会そのものを減らすことが大事だという内容でした。
言われてみると、思い当たる節があります。お昼ご飯は何を食べようか、明日の休みは何をしようか。こうした一つひとつは大した判断ではないはずなのに、いくつかの選択肢を思い出しながら「最近何を食べたっけ」なんて考えてしまう。これも地味に脳へ負担をかけているのかもしれません。

こんにちは。株式会社アトマ 代表の坂田です。
本日、あるクリニックのお客様のもとへ、GA4のレポートをお持ちして訪問してきました。打ち合わせの雑談の中で伺ったお話が非常に印象深かったので、今日はその内容を記事にしてみようと思います。

こんにちは。株式会社アトマ 代表の坂田です。
先日、長くお付き合いのあるお客様から「施設が移転して落ち着いてきたので、そろそろホームページの内容や施設写真を変更したい」というご相談をいただき、訪問してきました。
移転に伴うリニューアルというのは、私たちにとってもよくあるご依頼です。ただ、今回はその打ち合わせの中で、嬉しくなるお話を伺うことができました。

こんにちは。株式会社アトマ 代表の坂田です。
このブログでは、学校の文化祭にお伺いした話や、パワースポットを訪ねた弾丸旅行の話など、外での出来事を書くことが多いのですが、振り返ってみると、これらを楽しめているのも「体力があってこそ」だなと、あらためて実感することがありました。
というのも、先日体組成計に乗った際、表示された体年齢を見て「あれ、実年齢52歳のわりに、意外と踏ん張れているな」と、ふと自分の健康習慣を見直したくなったんです。今日は、私が続けている2つの習慣について書いてみようと思います。