2026/08/05
事業の歴史を1冊に。デジタルの時代だからこそ「紙の記念誌」が心を揺さぶる理由
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こんにちは。株式会社アトマ 代表の坂田です。
7月はありがたいことに、周年記念や節目を祝う「記念誌」作成のお話を立て続けにいただきました。ご相談くださった皆様、本当にありがとうございます。
一般的に、会社が設立されてから10年以上継続する確率はほんのわずかだと言われています。そんな激動の時代の中で、10年、20年、さらには50年以上も事業を続けてこられたのは本当に尊敬しかありません。
今回、お客様と打ち合わせを重ねながら、改めて「記念誌をつくる意味」についてじっくり考えてみました。