2026/04/06
「始まり」の予感に包まれて。鶴舞公園の桜と新年度の決意
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こんにちは。代表の坂田です。
4月に入り、いよいよ新年度が本格的にスタートしました。
アトマでは現在、次年度のパンフレットの納品御礼や、新たな制作に向けた撮影立ち合いなど、
連日クライアント様のもとへ足を運んでおります。
先週金曜日も、撮影のために電車で名古屋市内のクライアント様を訪問してきました。
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こんにちは。代表の坂田です。
4月に入り、いよいよ新年度が本格的にスタートしました。
アトマでは現在、次年度のパンフレットの納品御礼や、新たな制作に向けた撮影立ち合いなど、
連日クライアント様のもとへ足を運んでおります。
先週金曜日も、撮影のために電車で名古屋市内のクライアント様を訪問してきました。
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こんにちは。代表の坂田です。
先日のブログで「No.1表示による1.7億円の課徴金」というニュースを取り上げましたが、
今、SNS広告の世界でもさらに踏み込んだ議論が進んでいます。
それが、
「ステルスマーケティング(ステマ)規制の、インフルエンサー本人への適用拡大」についての議論です。
これまで、ステマ規制で罰則の対象となるのは、あくまで広告を出した「企業(広告主)」だけでした。
しかし、2026年現在、消費者を欺くような投稿に関与したインフルエンサー個人や、
それを仲介した代理店に対しても、より厳しい責任を問うべきだという声が強まっています。
(「企業から頼まれたから」という言い訳が、もはや通用しない時代がすぐそこまで来ています。)